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猛暑日でバレーボール

2018/07/25 22:28

夏の体育館は過酷な場所だ
呼吸が上手く出来ず倒れそうになった事がある
でもスポーツドリンクも飲んでいるし
気合で何とかなると思っていた
ところが、それはせいぜい40歳代までの事

50歳代になると適応力は格段に落ちる
それは努力と根性では解決出来ない

そろそろ60歳になる頃
自分でも驚くほど適応力が下がる
今までは少し休めば回復した
それが休んでも回復しなくなるのだ
水分を沢山取ってお腹の中がタプタプしてる
気分が悪く体が鉛の様に重い
眠く無いのに生あくびが止まらない
とうとう汗も出なくなった

絞ったタオルを首筋に当てる
身体を横たえる
そうすると少し回復した気がした
「次のセットはコートに入れる?」
その時には迷惑を掛けない為にプレーしようと思った
でも…待て
コート内で倒れて救急車を呼ぶ事になったら
それこそ迷惑ではないか!!!

これは・他分・熱中症だと思う
甘く見てはいけない
ニュースでも早めのケアが大切だと言っている
残りの2セットは養生する事にした

それでも体が鉛を装着している様に重い
『やはり…経口補水液なのかなぁ』

       2018-07-25 1

苦しい体を引きずってコンビニでゲット
気を付けながら少しずつ飲む
そうすると吃驚するくらいの回復力
夜食が食べれるくらいまでになった

今年の夏の試合には必ず持参しようと思った
(企業のPRではないです)




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女子バレーボール親睦会

2018/07/18 21:31

はぼみわ会が不定期に主宰する親睦会
女子6人制のチームが4チーム集まった
ゲームは1セットマッチ
総当たり戦で2巡する

      2018-07-16 10

我がチームのウィンビーには写真がない
なぜならば固定メンバーが少ないからだ
更に大きな理由は年配が中心のチームだからだ
昭和30年代生まれは写真が苦手なのだぁ
(特にポコ・ヒラ・ネコは写真下手)
そこで
ネコが製作中のロビ2の画像でまとめる事にしたのだ

今回の会場は空調がバッチリ
体育館の中なのに快適に過ごせる
プレーをしていない時は涼し過ぎる感さえある

余裕があるローテーションでゲームをこなしていく
その結果は…五勝一敗
順位の表彰は無いけど結果はトップだったぁ~♪

      2018-07-16 11

3チームは20~30歳台のチーム
ウィンビーは20歳代が二人と50歳超えのオバサン

      2018-07-16 12

ウィンビーの参加メンバーは毎回違う
その中で良いゲームが出来る事を考える
今回はメンバーでの作戦はポコ・ヒラ・ネコで打ち合わせ済

①若者にボールを集めて点を取る
②ポコ・ヒラ・ネコは兎に角つなぐ
③決める事よりもノーミスを目指す

周りを見ながら動くけどプレーはシンプル
一度も合わせた事は無いけどゲームになる

そんなゲームも良いと思うのだぁ~♪




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久しぶりにバレーボールになった試合

2018/06/13 23:44

鳩ヶ谷のバレーボールチーム『わかば』
ポコちゃん・ヒラちゃん・ネコは部員扱いされている
構成メンバーが足りないのだ
そうなると日頃の練習もままならない
3人は部員ではないので練習には参加しないからだ
ネットを張らない日も有るらしい
その様な状態で良いゲームが出来る訳がない
大抵はバレーボールの形にならない
せいぜい『バレーボ』くらいな感じだ
ところが今回は面白そうなメンバーになった
お手伝い参加は5人
ポコちゃん・ヒラちゃん・オザーちゃん・アスカモドキ・ネコ
アスカモドキは初参加になる
アスカちゃんがドタキャンした為の助っ人なのだ
実際はタミちゃんと呼ばれているらしい
この5人が後ろでレシーブを固めればなんとかなる
何といってもレフトオープンには点取り屋がいる
20代のピッチピチのお嬢さん
鳩ケ谷協会の試合は1名だけ独身者がプレー出来るのだ

試合形式は予選と上位決定戦
予選は2ブロックに分かれて2セットマッチを2試合する
上位決定戦は3セットマッチ
ブロック毎の1位同士が決勝戦
2位同士で3位決定戦を行う

『わかば』の最初のゲームはいつも良くない
初顔合わせだったり・初めてのポジションだったり…
今回も同様で1セット目はマッチする所を探る
1セットは落とした物の一番しっくりとくる形が出来上がった
モドキちゃんは前衛で繋ぐ役割
要のハーフセンターはヒラちゃん
バックの両サイドはポコちゃんとオザーちゃん
コート内で一番ボールが来る中盤帯を3人で守る
そこを抜けてきた最終ラインをネコがフォローする
このフォーメーションがジャストフィット
その後の3セットを取って3位決定戦に進んだ
1セットを落としたのは止むを得ない
何と言っても一度もチーム練習をしてないのだからなぁ
手応えを掴んで3位決定戦に挑む

    2018-06-10 1

ところが…とんだ落とし穴が有った
エースアタッカーにトスが上がらないのだ
セッターがトスを上げずに相手コートにフェイント
たまには決まるが殆どが相手にとってチャンスボール
更にフェイントがネットを越えない事も有った
ダブルコンタクトも数回有った
1セット目は取ったが2セット目を取られた
でも負ける様なチーム編成だとは思えない
ボールを繋いでエースに多く打たせれば良い
だからやるべき事は分かっている
勝つ気が満々で臨んだ3.セット目
Aコートは決着が付いていたので観戦者が多い
閉会式を待つ参加者が3位決定戦を注目していた
そして関心と応援は『わかば』に集まっていた
「ぅわ―ッ!!!上がった」
「あれも決まらないんだー!!!」
わかばのエースにトスを上げないから攻め込まれる
でも相手の攻撃を決めさせなければ良いのだ

そこで凄く不安な事が有る
それは『ネコと愉快な仲間達』の体力
レシーバー4人の合計年齢は238歳
見た目は元気だか全員に不安要素がある
そして
とうとう足が攣る1歩手前になる
ネコも足の指は攣っていて両方の脛もギリギリの状態
「頑張れー」と応援してくれる声にパワーを貰う

エースにトスを上げないから攻め込まれる
でも相手の攻撃を決めさせなければ良いのだ
ヒラちゃん・ポコちゃんオザーちゃん・ネコ
兎に角ボールに食らいつく

ところが…皆とうとう足が攣る1歩手前になる
ネコも足の指は攣っていて両方の脛もギリギリの状態
「頑張れー」と応援してくれる声にパワーを貰う
慣れないポジショニングで20%増量で頑張る

そして皆が頑張った結果の3セット目は…
…ディユースに持ち込むものの22対24
正に惜敗…

開会式に参加するの帰り支度するのも難儀
あらゆる力を使い果たしていたのだ

「凄く応援していたよ」
「本当に良くレシーブしてたね」
「応援に力が入っちゃったよ」
「何処に打ったら決まるか分からないくらいだょ」
嬉しいコメントがてんこ盛り~♪

そして何よりも↓↓↓
「バレーボールをやったよね!」

久々にバレーボールを満喫した気持ち
皆!!! 有難う~♪



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ポンコツ身体を引きずって

2018/04/25 21:54

年齢が大台に乗ると体に不具合が出て来る
年に一回の健康診断でも『経過観察』の項目が有る
それはとても現状の目安になる
検査結果を見て食べる物に気を配ったりする
身体は摂取する食物から出来ている事を知っているからだ

ところが運動機能の検査を定期的にする人は少ない
それでも
プレーが衰えているのは毎度の事ながら実感すると思う
そして筋力が低下すると動く事に負担がかかる
関節が痛くならない様にする為に重要な事
それは筋肉を衰えさせない事
その為には適度な筋トレは必要なのだと思う
解ってはいるのだが…
高齢になるほど筋トレの継続は難しい
そうすると身体は正直な物で簡単に衰えていく

先日、地域の冊子に掲載された記事
その紹介された写真に自分がいた

    2018-04-23 1

昨年から個人的に参加させて頂いている『ばぼみわ会』
その後に縁が有り『ウィンビー』に声をかけて頂いた
東京体育館のメインアリーナを借り切ってバレーを楽しむイベント
冊子は月刊誌で梅島のエルソフィアに置いて有る

    2018-04-23 0

イベントや試合では動きにブレーキをかけない
練習でもムキになってボールを追いかけてしまう
その時は特に問題は無いが確実に負担がかかっている

それを思い知った

日・月と連チャンでバレーをした後の火曜日
出社して暫くすると右腕に違和感が有った
その内に右腕に力が入らなくなった
腕を上げようとすると可成りの痛み
肩の関節が微妙にズレてる感じがする
肩関節が円滑に動かないのだ
本日の所は左手を駆使してこなすしかない

次にバレーをするのは七日後
それまでは右肩と折り合いを付けねばならない
どうにかプレー出来る様に…アレ?
(。´・ω・)?
そこまで無理をする事なのだろうか
オバサンが趣味でバレーボールをやっているのだ
日常生活に支障をきたすのは如何なものか?

でも…まぁ…
今までもそうやってバレーボールをやってきたから
今回もどうにかプレーするのだろうなぁ~と思う





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バレーボールで出来る痣

2018/04/04 23:43

個人参加型バレーボール
お邪魔している内に見知った顔も増えていく
男女混合なので男子とも話す機会が有る
男子も女子も…息子達の年齢が近い
そこで甘やかしてくれると思っていたのだ
ところが計算違いが有った
お互いに年齢を聞く事はしない
こちらは会話から推察出来る
でも周りの若い方達は実年齢は重視しないらしい

そんな感じも楽しいので老体にむちを打っている
少しでもイメージを壊さない様に頑張ったりもする
そんな中男子のアタックをレシーブする機会が有る
勿論の事怖いけど逃げずに向かって行く

そして今回のアタックのボールは回転が懸かって無かった
アタックなのに伸びて来る
身体で正面に入らないと弾かれる
高くて速いけど・どうにか反応出来た
でも・レシーブしたが相手コートに返ってしまった

そのラリーを制して1点を取る事が出来た時
「ケータさんのアタック!痛すぎ!!!」
すかさずスミやんが相槌を打ってくれた
「回転しないと重たいんよ」

その後は特に変わった事もなく終了
いつもの様に練習着を着替えた時に吃驚した
Σ(・ω・ノ)ノ!
なんじゃこりゃっ!

      2018-04-01 19

画像は帰りに寄り道して居酒屋さんで撮った
関節に近く肉が少ない所なら痣は出来る
全日本の選手でも膝や肘に青あざが有る
でも
この柔らかい部位は珍しい
きっとボールのヘソが当たったのだろう
ヘソとはボールに空気を入れる為の部位
結構しっかりとしていて硬いのだ
アンダーレシーブの型をしてみるとジャストフィット
ドライブ回転がかかって無いので肘に近い位置
そして痛々しく見えるが大して痛くない

    2018-04-01 20

3~4日後には消える痣
消えるまでは頑張った自分を褒めて上げようと思う



     
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